卒論の研究テーマ探しの話を友人としていた時のこと。
友人に「本を1冊読もうと思うと大変だから、文献を読むといいよ。分量が少ないから」とすすめられました。
なるほど、確かに文献の方が量が少ないわね!と思っていたのですが・・・。

実際に読んでみると、いや読もうとしたら・・・
いや、その前に目的のものを探すのが大変で、たどり着けませんでした(^-^;

それでもなんとか適当なものを印刷してみて、読もうとしたら・・・
・・・難しかった・・・(-_-;)

読んだ文献が難しかったのかもしれないけど、なるほど、文献というものは「山椒は小粒でもピリリと辛い」ってヤツなんだな。


今までレポートを書くときには書籍を図書館で借りていたのですが、このコロナ流行で図書館が閉館。
その時にも別の友人から「ネットで文献が手に入るから」といわれたのでした。

そして、このところちょっとはまっているブロガーさんも文献を多用されているご様子。

うむ。
結論:できる方は、文献を活用されるようだ。
(サンプル数3件・・・・すくなっ!)


「知性」に憧れる私としては、そうとなったら、まねしたい!
・・・はてさて、どうなりますやら・・・。
慣れてないので、文献を探すことからが大変です。


でも、卒論を書くときにはたくさんの文献を読まないといけないようですから、今のうちから慣れておいた方がいいですよね。

・・・う~ん・・・できるかなぁ???


(ここでいう文献はGooglescalar等で検索して得られる論文等を指しています)